1.5メートルを跳ぶことは、決して難しい事ではありません。しかしこれが、1.5メートルの谷を超えるとなるとどうでしょうか? (万一、跳び出しの時に転んでしまったらどうしよう?)とか考えて、躊躇してしまうのではないでしょうか。
松下幸之助氏が、「執念のある者と執念のない者、執念のない者はリスクから考える、執念のある者は可能性から考える」といわれたそうです。
職場改革も、リスクを恐れていては何もできません。出来ない理由(リスク)を述べる人達の反論にめげず、どうしたら出来るかの可能性を追求していく執念を持ち続けたいと考えています。
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